韓国よ今の香港みたいにならないことを祈る

  • 2019.09.16 Monday
  • 00:08

香港で起きている事を皆さんはご存知だろうか?

中国共産主義がここまでくると酷いとしか言いようがない。

しかしこれ以上エスカレートすると日本も動かざるを得なくなるのではないだろうか。

 

日本人は極限まで動かない、しかしいざ動き出すととことんやる。

そういう遺伝子を持っているのだ、とことんやるぜ、若い日本人もその遺伝子は心のうちに秘めている。

それは日本人である私がよく知っている。

 

 

日弁連を信用するな。

  • 2019.09.07 Saturday
  • 08:06

日弁連を信用してはいけない。

在日に支配されている。

 

日弁連に限らず

おかしな団体は沢山あることを私たちは認識することです。名前は日本人のための団体に見えるが

いかにも善良な市民団体であるかのような名前で共産主義的な思想を持ち込む団体であったりする。

なんかおかしいなと思う事柄をする団体は気をつけて観察しましょう。

 

はっきり言って中国や韓国の息のかかったグループには気をつけましょう。

 

参考までに

以下産経新聞より

 日本弁護士連合会は8日の代議員会で、15人いる副会長の1人に兵庫県弁護士会所属で韓国籍の白承豪(はく・しょうごう)氏(57)を選出した。日弁連関係者によると、外国籍弁護士が副会長に就任するのは初めてとみられる。

 弁護士資格の要件や日弁連の会則に国籍の規定はない。任期は4月1日から1年間。

 白氏はソウル生まれ。5歳の頃、交通事故で右腕を失った。昭和49年に父親の仕事の都合で来日し、60年に琉球大を卒業。平成5年に弁護士登録した。29年度には兵庫県弁護士会の会長を務めた。

以上産経新聞より

 

おかしな団体は沢山あります、マスコミもそうですが、

「マスコミはなぜここまで反日なのか」ケントギルバートさん著

  • 2019.01.01 Tuesday
  • 15:58

林秀彦さんが亡くなってもう何年経つんだろう。

彼との出会いは人生の中でいろいろなことを学ばせてくれた。

今でも思い出す彼の言葉がある。

「僕はある出来事でマスコミから追い出されたんだ」

彼は、「若者たち」「7人の刑事」などなどの脚本家であり知性に富んだ人物でした。

お会いして色々と話を聞く中でマスコミの中にある異常性を何度も聞かされました。

それはダメな日本を作るに等しいマスコミの自己規制です。

 

そんな中、同じようなことを本にしている方を見つけましたその本が「マスコミはなぜここまで反日なのか」ケントギルバートさん著の本です。

同じような匂いを感じました。

最近テレビには出演されていませんが(なんらかの事情があると思われます)林秀彦さんと本質が同じだと思います。

ますますテレビには出られなくなりそうですね。(間違っていたらすみません)

 

さて最近は日本国内でマスコミの異常性を感じている人も多くなってきましたが、まだ本丸ではないと感じています。

マスコミや新聞は人間を扇動するために、偏った情報を流します、中には悪意のあるものあります。

そういう意識を持って、マスコミの情報は取り入れた方がいいでしょう。

 

書きたいことは沢山あります。

この本で僕が一番気になった内容を書きます。

「マスコミはなぜここまで反日なのか」本文p194

繰り返しますが、20世紀の日本では、北朝鮮工作員による拉致被害が頻繁していました。21世紀となった現在、日本はその北朝鮮にミサイルと核兵器で脅かされています。これで、日本が平和であるといいはるのはファンタジーを超えて妄想の世界ですよ。

しかし朝日新聞や毎日新聞、そして東京新聞やTBSテレビなどは、憲法を不磨の大典として、経典や聖書のように大事にしています。さらに、憲法第9条を改正するとは、戦争につながると言います。しかし、戦争につながると言いますが、論理性や根拠がどこにもありません。(中略)

ところでマスコミにとって、憲法改正しないほうが得なことってなんでしょうね。日本が憲法を改正せずに、抑止力が不十分なままだと得するのは、まず中国と北朝鮮、そして韓国とロシア、さらに親中嫌日政権になった場合のアメリカぐらいです。

以上本文より

 

いかがでしょう?

親中嫌日政権になった場合のアメリカはまずあり得ませんよね。

答えは書いてあります。

 

日本は超大国です。まともな隣国であればどんなに穏やかに暮らせるか。

考えたことはありますか。

 

ある国にとって、

日本は本気にさせてはいけない国なんですよ、日本を本気にさせては困る国があるんですね。

 

 

ACジャパンのテレビCM

  • 2011.03.19 Saturday
  • 23:28
この度、東北地方太平洋沖地震で被災された皆様、ご関係者の皆様には謹んでお見舞い申し上げます。

さて、最近テレビではACジャパンの 広告が沢山流れています。
僕はACジャパンの広告が好きです。

それは悪い意図のある洗脳的CMではないからです。

「プロパガンダ」エドワード・バーネイズ著 、「洗脳護身術」苫米地英人著、「潜在意識の誘惑」W/Bキイ著 等を読んでいただくと分かるのだがコマーシャルには少なからず洗脳的表現がある(個人的にはソフトバンクCMは嫌いです分かる人は分かります過去ブログを参照ください)

実は洗脳と恐怖とは繋がっており、人間の恐怖心をあおることは人びとをある方向に誘導することが出来ます。これは「恐怖」ラッシュ・ドージアJr著を読んでも分かるように恐怖は遺伝子に書き込まれており人間の生理的反応でもあるのです。

余談ですが、広告について言えば
歴史的人物の徳川家康は、あの関ヶ原合戦の前に、家康側に付くよう石田三成の良くない風評を流したと言われております。

さてACのコマーシャルの話に戻ります。

親子が手をつないでいるシーン、あいさつを交わす漫画のキャラクター、高校生男子のお年寄りに手を貸してあげるシーン等良いコマーシャルが続きます。
その中でも金子みすずさんの童謡集からのCMが好きですね
「あそぼう」というと「あそぼう」という、「ばか」というと「ばか」という、・・・・
こだまでしょうかいえ誰でも・・・。

この手のコマーシャルを各テレビ局が積極的に流してくれるともっと世の中が良くなりますね。

「人間の本質」本山博・稲盛和夫対談

  • 2010.05.05 Wednesday
  • 18:25
最近ブログをあまり更新していませんでした。

個人的には本を沢山読んで色々書きたいこともあるのですが、公私ともに忙しくやっと時間が取れました。

さて、今回は「心」「魂」についてふれた本を紹介します。

生きる事は「魂」を成長させることです。生まれたときよりもっと綺麗な「心・魂」で死んでいくこと、これが本当は大事なんです。

私もこの年になり、何が大切で何がいらない物かよく分かるようになって来ました。今回はその「魂」についての本です。
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教育を考える2

  • 2009.10.24 Saturday
  • 21:16
最近身の回りで起きていることがある。
女性が元気なことだ、30代から40代までの女性から聞かれることは「30代〜40代で独身のいい男はいないか」と言うことだ。

「ねぇねぇ、独身で普通の男の人」いませんかという問いかけなのだが。

僕の知っている独身男性で30代から40代で「いい男」ははっきり言っていない。

いい女?は沢山いるがいい男が少なくなった、と言うかいい男はすでに既婚しているケースが多い。

ではどうしてこの様な現象が出てきたのだろうか?
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「エンデの遺言」-根源からお金を問う-3

  • 2009.06.15 Monday
  • 21:58
エンデがもっとも言いたかったことは、今のお金のシステムをつづけていくと必ず人類に不幸がやってくると言うことです。

自然の摂理に従わない仕組みはそのうち必ず崩壊します。この事をエンデは何度も訴えています。

自然の法則は急速に発展も衰退もしないものです、一時的には発展し継続的に安定に向かうのです。

そんな中、エンデの遺言の中でもっとも印象に残るのは次の言葉です。
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「エンデの遺言」-根源からお金を問う-2

  • 2009.05.24 Sunday
  • 22:56
間違えないでいただきたいのは、
エンデはお金そのものが悪いと言っているのではありません。
お金のシステムつまり今の「金融システム」に問題があると言っているのです。(金利がつくこと、老化しないこと、無限にあること)


NHK取材班に残したエンデの肉声はこう語りかけています。

-エンデの遺言-本文より
「どう考えてもおかしいのは資本主義体制下の金融システムではないでしょうか。人間が生きていくことのすべて、つまり個人の価値観から世界像まで、経済活動と結びつかないものはありません。問題の根源はお金にあるのです。」
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「新型インフルエンザ」いい加減にして欲しい

  • 2009.05.23 Saturday
  • 21:09
滅多にテレビは見ないのだが
久々にテレビを見ていると
麻生総理大臣がインフルエンザに対して冷静になるようコメントを流していた。

そういうことだろう

参考までに産経新聞の記事を引用しておきます
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教育を考える1

  • 2008.12.30 Tuesday
  • 21:31
国や会社またその他のあらゆる組織において、
すべては人材である、つまりそこに暮らす人によってさまざまな事柄が影響されることになる。

では人材とは何か、ある本によると人材は教育によってのみ育成されるとある、つまり人間性を高めるためにはそれなりの教育と教育者が必要であるということなのだ。

最近頻繁に問題になるのは小・中学校の教育問題である、しかし教育の原点は本来家庭であり、そこが中心である、会社や学校はその一部に過ぎない。つまり家庭は一番多くの時間を費やしている場所であり、愛情のあふれるばしょでもある。
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